入居者のリアルな声聞いてみた
【シェアハウスで見つけた新しい暮らし】—入居者たちのリアルボイス
こんにちは!Garn17 マネージャーのセイタです。
今日は、私たちのシェアハウスに住む入居者のみなさんに、「実際に住んでみてどうだった?」というリアルな声を聞いてみました。これからシェアハウスに住んでみたいという方、必見です!
■Kana(27歳・日本・万博アルバイト)
最初は「共同生活ってどうなんだろう?」って不安もありました。でも実際に住んでみると、毎日が新しい発見の連続。
特に国際色豊かで、キッチンではフランス人の子が作るキッシュ、コルドンブルー、プリンを味見させてもらったり、週末にはオーストラリアの子と近くの山にハイキングに行ったり。まさか自分が英語を使って日常会話する日が来るなんて思ってなかった(笑)。毎日が新しい発見の連続で、疲れていても気軽に話せる仲間が近くにいるこの暮らしは、最高です!!
■匿名【30代男性・ITエンジニア(フランス出身)】
「I wanted a place where I could meet both locals and people from other countries. Here, we often have dinner together and share stories from our cultures. It feels like a small global village.」
■匿名【30代女性・フリーランス(日本人)】
「家の中で英語が飛び交っているのが当たり前になってきて、自分も少しずつ話せるようになってきた気がします。シェアハウスって、生活しながら世界とつながれる場所なんだなと思いました。」
今回は3人を紹介しましたが、今後も定期的に続けていく予定です!また僕自身も入居者の方と飲みに行ったり、遊びに行ったりして毎日本当に楽しく過ごしています!何よりもシェアハウス内では常に英語が飛び交っているので、最近ようやく耳も慣れてきて、会話が、聞き取れるようになってきました!!英語の上達にも最高の場所です!!
















